Install theme

2月にミュンヘンの有名な経済研究機関、ifo研究所のハンス=ヴェルナー・ジン所長が、『マネージャー・マガジン』のインタビューで述べているところによれば、脱原発の決定は大きな誤りで、それは「将来の世代に迷惑をかけ、他国に間違った例を示している」のだそうだ。

 太陽と風力の電気は「偶然に頼った電気」であり、産業国を支えるエネルギーとして、主要な位置を占めることはできない。つまり、これらの発電施設が「ほとんど無益であることがようやく明らかになってきた」と辛辣だ。

もっと見る
リアクションが2件あります
2014-04-23 9:12に投稿されました
「映画や買い物は大抵ひとりですね。ひとりでいるのが好きなんです」と話したら、「ひとりでいたがるのは、他人に嫌われるのを恐れてるから。大丈夫。もっと自分に自信を持って」って言われたんだけど、こういうヤツがいるからひとりが好きなんだな、って思いました。
もっと見る
リアクションが832件あります
2014-04-23 8:39に投稿されました
hapirai:

VLCメディアプレイヤーのロゴの由来はカラーコーン(パイロン)

そう、VLCメディアプレイヤーのロゴです。このロゴになった由来は、ある日、開発者が酔っ払って道路のコーンを寮に持って帰ってきてしまったことが原因だそうです。

hapirai:

VLCメディアプレイヤーのロゴの由来はカラーコーン(パイロン)

そう、VLCメディアプレイヤーのロゴです。このロゴになった由来は、ある日、開発者が酔っ払って道路のコーンを寮に持って帰ってきてしまったことが原因だそうです。

(mug-gから)

もっと見る
リアクションが4件あります
2014-04-23 8:06に投稿されました

年収が高い群ほど正答率が高い傾向がみられます。右上がりになるのは間違いないと思っていましたが,ここまでクリアーに出るとは驚きです。モヤモヤとしていた印象が,はっきりと「見える化」されました。

 参考書や通塾の費用負担能力,自室などの勉学環境の有無…。家庭の経済状況と子どもの学力の関連経路はいろいろ想起されます。

 また,文化的な要因も無視できません。抽象度の高い学校知に親しみやすいのは,どういう家庭の子どもか。書籍が多くある,美術鑑賞などに頻繁に連れて行ってもらえる…こんな家庭でしょう。ブルデューは,こうした文化資本を媒介して,親から子へと地位が「再生産」される過程を暴いてみせました(文化的再生産)。

もっと見る
リアクションが254件あります
2014-04-23 7:33に投稿されました

(元記事: namae3 (ibi-sから))

もっと見る
リアクションが3,234件あります
2014-04-22 7:33に投稿されました
7at1stroke:

平山たかえ ‏@mimgle  
これが、東京美術倶楽部でオンステージしてる、書の「鎧武」。写真撮影OKということなので、撮らせていただきました。超カッコイイよ……。 pic.twitter.com/u9vOAUGGnQ

7at1stroke:

これが、東京美術倶楽部でオンステージしてる、書の「鎧武」。写真撮影OKということなので、撮らせていただきました。超カッコイイよ……。

(ctenolepismaから)

もっと見る
リアクションが185件あります
2014-04-21 7:33に投稿されました

親戚の集まりで「お前も24歳だし、彼女いるだろ?」って話題になった。
僕は見栄はって「いる」と答えたら「名前は?」と聞かれたので咄嗟に「山城です」と返した。
すると父方の95歳の曾祖父が「扶桑型戦艦二番艦!」って叫んでて微笑ましかったw

君のような勘の良いジジイは嫌いだよ…

もっと見る
リアクションが703件あります
2014-04-20 13:35に投稿されました
cat-pic:

wait a second… I almost done http://nekopple.com

cat-pic:

wait a second… I almost done http://nekopple.com

もっと見る
リアクションが178件あります
2014-04-20 13:02に投稿されました
中性子を発見したジェームズ・チャドウィックが物理学を専攻した理由は、彼が内気すぎて、大学に入ったときに誤って別の列に並んでしまったことを言い出せなかったからにすぎなかった。
もっと見る
リアクションが443件あります
2014-04-20 12:29に投稿されました

OpenBSDがOpenSSLの大掃除に着手しています(slashdot)。

たとえばlibssl/src/sslを見ると、CVSに罵倒と修正がひっきりなしに記録されています。

Heatbleed対策のパッチだけで満足しなかった理由は、彼らから見てHeartbleedが単なるバグや仕様の問題ではなく、セキュリティ意識の問題から産まれたものだからです。

何年も前から 「OpenSSL はサルが書いてるんだろう」と揶揄していたとおり、OpenSSL コードの品質が低いことをOpenBSD開発者たちは知っていましたが、それが意識や責任感の問題だという確信はまだなかったのかもしれません。

OpenBSD にはメモリ防護機構がありますので、Heartbleed脆弱性があっても当初、malloc.confにJオプションを付ければfree済みメモリはシュレッダーにかけられ秘密は漏れないだろうと思ったそうです。しかし実際には効きませんでした。OpenSSLは独自のfreelistを管理することで、脆弱性緩和策を回避し、確実に脆弱になるように書かれていたのです(拙訳)。しかも、オプションで普通のmalloc/freeを使うようにすると動作しません。それはfreelistに捨てたメモリを拾い直しても内容が同じであるという前提のコードだったからです。

もっと見る
リアクションが68件あります
2014-04-20 11:56に投稿されました